isto e aquilo...

風の便り



いい便りもあれば、わるい便りもある。


が、今日の話はいい風の便りのハナシ。


教え子達の進路や今の状況がこの時期には多くの人から寄せられる。

その全てがうれしい便りばかり。


その一つに...


前に教えていた選手は、もう大学4年生。
この教え子は高校生から僕の指導の下で、サッカーを始めた。
スクールとは別にとある高校の女子サッカーを指導していた。
全くの初心者だったにも関わらず、大学1年生でレギュラーとしてずっと試合に出つづけている。
そして、関東の大学選抜に選ばれ、遠征にいってきたとか。

便りもうれしいが、何よりも
それぞれの選手の目標到達に手助けできたことがうれしい。


思ったことは必ず実現し、現実となる。

それは、良くも悪くも...。


悪くなるために行動している人なんかいない。


ただ悪くなってしまうように行動している人たちがいる。

その人たちの大半は、よくなる為にはどうすればいいかを知っている人たち。

けど、それを今すぐしようとはしていない。

とすると、悪い結果もしくは今までと同じ結果にたどり着いてしまう。


誰もがこんな経験があることだろう。

だからこそ、行動しなければならない。

その行動しつづけている人しか、その先のいい結果にたどり着くことはできない。

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