【育成チーム/U-12】++FFC東川口フットサル大会2015++


【育成チーム / U-12】 
「ノヴァ ラスペーザ インファンチウ マッチレポート」
Novalasppesa Infantil Match Report (Relatorio do Jogo)
 

大会形式:5チーム2ブロックによる予選リーグ
       各ブロック上位2チームが決勝トーナメントへ。
試合時間:7分ハーフ
大会会場:FFC東川口フットサルコート
グループ:Bブロック:アミーゴスFC(山梨)、DEL MIGLIORE CLOUD高崎(群馬・高崎)、紋蔵庵U-12(埼玉・川越)、テキサスイレブン(東京・世田谷)


 
<予選リーグ第1試合>
vs. アミーゴスFC

前 半:(1 tempo)    1 x 0    
   
   
   得点:4分-松波(No:10)
   シュート数:7本|得点率:14,2%|シュート人数:4人|シュート率:1,7本/人|最多シュート数:5本(1人)

後 半:(2 tempo)    1 x 1  
   
   得点:5分-松波(No:10)
   シュート数:4本|得点率:25%|シュート人数:3人|シュート率:1,3本/人|最多シュート数:2本(1人)
合 計:(Resultado) 2 x 1
   シュート数:12本|得点率:17%|シュート人数:4人|シュート率:3本/人|最多シュート数:6
本(1人)|最多得点者:2ゴール(1名)











<予選リーグ第2試合>
vs. DEL MIGLIORE CLOUD高崎

前 半:(1 tempo)    0 x 1    
   
   
   得点:
   シュート数:0本|得点率:0%|シュート人数:0人|シュート率:0本/人|最多シュート数:0本(0人)

後 半:(2 tempo)    0 x 0  
   
   得点:
   シュート数:2本|得点率:0%|シュート人数:1人|シュート率:3本/人|最多シュート数:3本(1人)

合 計:(Resultado) 0 x 1
   シュート数:3本|得点率:0%|シュート人数:1人|シュート率:3本/人|最多シュート数:3
本(1人)|最多得点者:0ゴール(0名)









<予選リーグ第3試合>
vs. 紋蔵庵U-12

前 半:(1 tempo)    1 x 0    
   
   
   得点:5分30 平井(No:6)
   シュート数:4本|得点率:25%|シュート人数:2人|シュート率:2本/人|最多シュート数:2本(1人)

後 半:(2 tempo)    1 x 0  
   
   得点:松波(No:10)
   シュート数:3本|得点率:33%|シュート人数:2人|シュート率:1,5本/人|最多シュート数:2本(1人)

合 計:(Resultado) 2 x 0
   シュート数:7本|得点率:28,6%|シュート人数:4人|シュート率:1,75本/人|最多シュート数:2
本(2人)|最多得点者:2ゴール(1名)










<予選リーグ第4試合>
vs. テキサスイレブン

前 半:(1 tempo)    1 x 0    
   
   
   得点:松波(No:10)
   シュート数:3本|得点率:33%|シュート人数:1人|シュート率:3本/人|最多シュート数:3本(1人)

後 半:(2 tempo)    0 x 2  
   
   得点:
   シュート数:1本|得点率:33%|シュート人数:2人|シュート率:1,5本/人|最多シュート数:2本(1人)

合 計:(Resultado) 2 x 0
   シュート数:4本|得点率:25%|シュート人数:2人|シュート率:2本/人|最多シュート数:3
本(1人)|最多得点者:1ゴール(1名)










<予選リーグ総括
勝敗数:2勝2敗|ゴール数:5ゴール|失点数:5ゴール|シュート数:25本
得点率:20%|シュート率:2,8本/人|最多シュート数:6本|最多得点者:4ゴール(1名)

「3勝1敗・2位通過」を目標にしていたが、2勝2敗を喫し予選敗退となった。

この予選、フットサルではとてもいいチーム(アミーゴス、紋蔵庵、クラウド高崎)と対戦できたことで日頃指摘している子どもたちの問題点が浮き彫りに。

またそれぞれのチームに特色があり、実戦でしか経験できない戦い方を得たことも収穫でした。

「こだわり」を持ちながら試合に勝つということ。

そこには、試合に対する意識と姿勢、試合の中での駆け引きなど、実戦を通して実体験で
きたことは選手としてのリーグ戦の戦い方を学べたこともよかった。

そしてさらには、意識ひとつで自らのプレーレベルを上げることも下げることも十分に痛感したことも大きな手ごたえを得た。



そしてたくさんの保護者の方が応援に駆けつけてくださり、試合によって一喜一憂し、子どもたちと共に戦ってくださいました。

実践経験値を上げるために参加を促し、応援に駆けつけていただきましたこと本当に感謝いたします。


そしてまた、ブロックで対戦しましたチームの皆さん、大会を企画したFFCの金子さんに感謝いたします。

このように多くの方に支えられ当スクール所属の子どもたちへ選手育成を目的として、実践経験値を磨き、さらには成長の場として機会を得られるということは本当にありがたいことです。



 

 
 
 

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